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   <title>多摩大学総合研究所：多摩大学総合研究所は地域経営に関する教育と研究を追求する専門機関です</title>
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   <updated>2010-07-31T05:00:17Z</updated>
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   <title>夏休み目前　The インターゼミ in History(13)</title>
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   <published>2010-07-25T21:27:12Z</published>
   <updated>2010-07-25T21:27:12Z</updated>
   <summary>今日は多摩キャンパスＤ棟５５３教室で１３時３０分～１５時１０分までゼミ討議。というのも、寺島学長のリレー講座が１５時３０分から００１教室であるため。同じ時間で品川キャンパスで大学院を受講している学生の参加者は少なかった。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】インターゼミ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">今日は多摩キャンパスＤ棟５５３教室で１３時３０分～１５時１０分までゼミ討議。というのも、寺島学長のリレー講座が１５時３０分から００１教室であるため。同じ時間で品川キャンパスで大学院を受講している学生の参加者は少なかった。</content>
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   <title>多摩学研究会発足</title>
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   <published>2010-07-23T23:16:07Z</published>
   <updated>2010-07-23T23:16:07Z</updated>
   <summary>昨日７／２２（木）。多摩大教職員を中心に「多摩学研究会」第一回研究会が開かれた。集まったのは大森、酒井、高野、樋口、久恒、松本、諸橋、趙、そして私の９名の教職員（敬称略）。研究会代表に久恒先生、幹事は私が務めることになった。９月から毎月１回の割合で２人づつ研究発表を行っていく。参加者の現時点でのテーマは以下の通り。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="研究会【実績】ニュース共同研究【実績】" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">昨日７／２２（木）。多摩大教職員を中心に「多摩学研究会」第一回研究会が開かれた。集まったのは大森、酒井、高野、樋口、久恒、松本、諸橋、趙、そして私の９名の教職員（敬称略）。研究会代表に久恒先生、幹事は私が務めることになった。９月から毎月１回の割合で２人づつ研究発表を行っていく。参加者の現時点でのテーマは以下の通り。</content>
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   <title>コミュニティとは何か？　The インターゼミ　in History(12)</title>
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   <published>2010-07-19T23:22:25Z</published>
   <updated>2010-07-19T23:22:25Z</updated>
   <summary>■金美徳（キムミドク）先生の関心今日は、金先生の研究紹介から始まった。このインターゼミでうれしいのは、自分とは異なる研究分野の先生の話が聞けること。ディアスポラとしての金先生の関心は①韓国企業のグローバル戦略の分析、②北朝鮮経済の研究、③北東アジア経済研究にあるという。私にとって新鮮だったのは、北朝鮮経済体制を理解するために、「北朝鮮悲観論」でも「楽観論」でもなく、中国・ロシア・日本・欧州などの経済関係の視点を加えることが重要という指摘。目からウロコが落ちた。その後、寺...</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】インターゼミ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■金美徳（キムミドク）先生の関心今日は、金先生の研究紹介から始まった。このインターゼミでうれしいのは、自分とは異なる研究分野の先生の話が聞けること。ディアスポラとしての金先生の関心は①韓国企業のグローバル戦略の分析、②北朝鮮経済の研究、③北東アジア経済研究にあるという。私にとって新鮮だったのは、北朝鮮経済体制を理解するために、「北朝鮮悲観論」でも「楽観論」でもなく、中国・ロシア・日本・欧州などの経済関係の視点を加えることが重要という指摘。目からウロコが落ちた。その後、寺...</content>
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   <title>奈良少年刑務所</title>
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   <published>2010-07-09T17:25:00Z</published>
   <updated>2010-07-09T17:25:00Z</updated>
   <summary>先日、経営者有志の集まりで、奈良少年刑務所の所長さんや  首席矯正処遇官（教官）らから、お話を伺う貴重な機会があった。  &#160;     &#160;  集まった目的は、出所者の「就労支援」である。  &#160;  残念なことに、刑務所出所者が再度犯罪を犯す確立は41.9%  （平成20年統計）であり、33.4%が再び刑務所に入所しているという  現実がある。  &#160;  また、再び犯罪を犯してしまった41.9%の再犯者のうち、  犯行時点において無職だった者は34.5%、有...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">先日、経営者有志の集まりで、奈良少年刑務所の所長さんや  首席矯正処遇官（教官）らから、お話を伺う貴重な機会があった。  &#160;     &#160;  集まった目的は、出所者の「就労支援」である。  &#160;  残念なことに、刑務所出所者が再度犯罪を犯す確立は41.9%  （平成20年統計）であり、33.4%が再び刑務所に入所しているという  現実がある。  &#160;  また、再び犯罪を犯してしまった41.9%の再犯者のうち、  犯行時点において無職だった者は34.5%、有...</content>
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   <title>パソコン講座「グーグルマップを使ってみよう！」のお知らせ</title>
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   <published>2010-07-09T12:27:00Z</published>
   <updated>2010-07-09T12:27:00Z</updated>
   <summary> 多摩大学コミュニティカレッジでは、恒例のパソコン講座を夏休みに開催いたします。話題のグーグルマップの使い方を多摩大の教員から学べます。</summary>
   <author>
      <name>松本祐一</name>
   </author>
   <category term="コミュニティカレッジ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/"> 多摩大学コミュニティカレッジでは、恒例のパソコン講座を夏休みに開催いたします。話題のグーグルマップの使い方を多摩大の教員から学べます。</content>
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   <title>組織としての八王子千人同心とは？　The インターゼミ in History(11)</title>
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   <published>2010-07-04T10:27:00Z</published>
   <updated>2010-07-04T10:27:00Z</updated>
   <summary>■走る学生今日は学長不在のため、冒頭久恒先生の話の後、すぐに各グループ毎のディスカッションに移った。インターゼミの合宿が８／２６－２７に予定されており、そこでは中間発表を行うことになっている。それに向けて、学生は走り始めている感じだ。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】インターゼミ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■走る学生今日は学長不在のため、冒頭久恒先生の話の後、すぐに各グループ毎のディスカッションに移った。インターゼミの合宿が８／２６－２７に予定されており、そこでは中間発表を行うことになっている。それに向けて、学生は走り始めている感じだ。</content>
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   <title>EX/プロジェクトゼミ生が七夕フェスタに参画</title>
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   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-07-02T07:13:00Z</published>
   <updated>2010-07-02T07:13:00Z</updated>
   <summary>今週末、７月３日（土）、４日（日）に、多摩大学のある聖ヶ丘街区に隣接する「諏訪街区」にある、多摩ニュータウン諏訪名店街（諏訪近隣センター）で開催される「七夕フェスタ」に多摩大学や、近隣大学の学生が参画する。</summary>
   <author>
      <name>片桐徹也</name>
   </author>
   <category term="多摩ニュータウンコラムブログ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">今週末、７月３日（土）、４日（日）に、多摩大学のある聖ヶ丘街区に隣接する「諏訪街区」にある、多摩ニュータウン諏訪名店街（諏訪近隣センター）で開催される「七夕フェスタ」に多摩大学や、近隣大学の学生が参画する。</content>
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   <title>がっつり多摩学　Ｔｈｅ インターゼミ　in History（１０）</title>
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   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-06-27T23:16:00Z</published>
   <updated>2010-06-27T23:16:00Z</updated>
   <summary>■おもしろい共同研究を成し遂げる方法今日は多摩学グループだけ多摩キャンパスにて集中講義を行った。先週、研究企画発表会が終わり、本来なら今週から学生の研究活動が始まる・・・はずなのだが、見たところ、学生は何をどう調べていいのかとまどっているようだった。ある学生は「多摩川調べるのはわかるっすけど、ただ調べるだけでは説明ですよね」と言う。その通り！研究するには「対象と、対象を切り取る視点」の二つが必要だ。しかし、学生はテーマとして新選組とか多摩ニュータウンなど「対象」を選んで...</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】インターゼミ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■おもしろい共同研究を成し遂げる方法今日は多摩学グループだけ多摩キャンパスにて集中講義を行った。先週、研究企画発表会が終わり、本来なら今週から学生の研究活動が始まる・・・はずなのだが、見たところ、学生は何をどう調べていいのかとまどっているようだった。ある学生は「多摩川調べるのはわかるっすけど、ただ調べるだけでは説明ですよね」と言う。その通り！研究するには「対象と、対象を切り取る視点」の二つが必要だ。しかし、学生はテーマとして新選組とか多摩ニュータウンなど「対象」を選んで...</content>
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   <title>研究企画発表会②The インターゼミ　in History（９）</title>
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   <published>2010-06-20T21:28:10Z</published>
   <updated>2010-06-20T21:28:10Z</updated>
   <summary>■発表会先週に引き続き、前半は研究企画発表会。（１）多摩学学長：多摩県はいいが、「県」というと行政区域論に巻き込まれてしまうので「圏」を使った方がよい。また、去年のインターゼミ多摩ニュータウン研究を踏まえ、意識してほしい。これでまずは数ヶ月やってみろ。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】インターゼミ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■発表会先週に引き続き、前半は研究企画発表会。（１）多摩学学長：多摩県はいいが、「県」というと行政区域論に巻き込まれてしまうので「圏」を使った方がよい。また、去年のインターゼミ多摩ニュータウン研究を踏まえ、意識してほしい。これでまずは数ヶ月やってみろ。</content>
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   <title>アニータ･ロディックのCSR</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koi-tmuri.at.webry.info/201006/article_6.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-06-20T02:32:00Z</published>
   <updated>2010-06-20T02:32:00Z</updated>
   <summary>週末の金曜日、環境とCSRと「志」のビジネス情報誌『オルタナ』  が主催する「アニータ・ロディックのCSRを語る」というセミナーに  参加してきた。  &#160;  アニータ･ロディックは、英国発祥の世界的な自然派化粧品  チェーン、The Body Shopの創業者であり、「ビジネスのパワーで  社会変革を起こす」ことを信条に、それを自らの行動で体現した  経営者である。  &#160;  文字通り、彼女との出会いによって、その後の私の人生は大きく  変り、没して今なお私がもっとも尊敬...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="ポジショニングな人・モノ・組織コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">週末の金曜日、環境とCSRと「志」のビジネス情報誌『オルタナ』  が主催する「アニータ・ロディックのCSRを語る」というセミナーに  参加してきた。  &#160;  アニータ･ロディックは、英国発祥の世界的な自然派化粧品  チェーン、The Body Shopの創業者であり、「ビジネスのパワーで  社会変革を起こす」ことを信条に、それを自らの行動で体現した  経営者である。  &#160;  文字通り、彼女との出会いによって、その後の私の人生は大きく  変り、没して今なお私がもっとも尊敬...</content>
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   <title>世界一の庭師 石原和幸さん　帰国報告会</title>
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   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-06-18T12:22:00Z</published>
   <updated>2010-06-18T12:22:00Z</updated>
   <summary>雑誌「アントレ」の2009年8月号の同じ特集に掲載されたことが  きっかけで知り合った、世界一のガーデナー、石原和幸さん。  &#160;  何が世界一かというと、英国の権威あるチェルシー・フラワー  ショーで4部門全メダル獲得（内3部門は金メダル）という快挙を  成し遂げられています。   &#160;  長崎で路上の花売りからスタートして、紆余曲折の後、  エリザベス女王から「庭の魔術師」と直接お言葉を掛けて  いただくまでの成功を納められた石原さんの活躍には、  私もいつもエネルギー...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="ポジショニングな人・モノ・組織コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">雑誌「アントレ」の2009年8月号の同じ特集に掲載されたことが  きっかけで知り合った、世界一のガーデナー、石原和幸さん。  &#160;  何が世界一かというと、英国の権威あるチェルシー・フラワー  ショーで4部門全メダル獲得（内3部門は金メダル）という快挙を  成し遂げられています。   &#160;  長崎で路上の花売りからスタートして、紆余曲折の後、  エリザベス女王から「庭の魔術師」と直接お言葉を掛けて  いただくまでの成功を納められた石原さんの活躍には、  私もいつもエネルギー...</content>
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   <title>インタビューは楽しい</title>
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   <published>2010-06-16T23:44:00Z</published>
   <updated>2010-06-16T23:44:00Z</updated>
   <summary>■インタビューを観察する浦安に行ってきた。今日は、新浦安のタワーマンション脇にある自治会館で、おもちゃ病院の定期開院日。そこで、この近くに住んでいる日本おもちゃ病院協会の嶋田弘史会長に会ってきたのだ。会った、といっても、今日はインタビュアーとして訪問したわけではない。（財）長寿社会開発センターが夏に創刊する雑誌のアドバイザーを引き受けており、編集会社とライターが取材する現場に私もついていったのだ。私自身はこれまで２００名くらいの人にはインタビューしていると思うのだが、い...</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース企業教育【実績】コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■インタビューを観察する浦安に行ってきた。今日は、新浦安のタワーマンション脇にある自治会館で、おもちゃ病院の定期開院日。そこで、この近くに住んでいる日本おもちゃ病院協会の嶋田弘史会長に会ってきたのだ。会った、といっても、今日はインタビュアーとして訪問したわけではない。（財）長寿社会開発センターが夏に創刊する雑誌のアドバイザーを引き受けており、編集会社とライターが取材する現場に私もついていったのだ。私自身はこれまで２００名くらいの人にはインタビューしていると思うのだが、い...</content>
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   <title>まずファクトを！　研究企画発表会①　The インターゼミ in History（８）</title>
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   <published>2010-06-13T10:58:50Z</published>
   <updated>2010-06-13T10:58:50Z</updated>
   <summary>６／１２は、各グループの研究計画書の発表会前半。以下テーマの計画書が学生から発表され、学長からのコメント。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】インターゼミ" />
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   <title>ほたると多摩うどん　EXゼミ多摩市フィールドワーク</title>
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   <published>2010-06-06T14:40:34Z</published>
   <updated>2010-06-06T14:40:34Z</updated>
   <summary>■ほたる再生６月５日（土）１０時に永山駅に集合し、EXゼミメンバーと多摩市内をフィールドワークしてきた。といっても、車移動でとてもFWとは言えないが、まぁかんべんしてください。このゼミは、多摩市のシティセールスを行う目的で「多摩市の観光ガイドブックをつくろう」というもの。行程は、東寺方小学校～多摩うどんの店「ぽんぽこ」（聖ヶ丘）～聖蹟記念館～桜ヶ丘ロータリー、ケーキ店「ノア」～諏訪、永山名店街、福祉亭。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■ほたる再生６月５日（土）１０時に永山駅に集合し、EXゼミメンバーと多摩市内をフィールドワークしてきた。といっても、車移動でとてもFWとは言えないが、まぁかんべんしてください。このゼミは、多摩市のシティセールスを行う目的で「多摩市の観光ガイドブックをつくろう」というもの。行程は、東寺方小学校～多摩うどんの店「ぽんぽこ」（聖ヶ丘）～聖蹟記念館～桜ヶ丘ロータリー、ケーキ店「ノア」～諏訪、永山名店街、福祉亭。</content>
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   <title>無からの脱却をめざせ　Ｔｈｅ　インターゼミ　in　History（７）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://naka-tmuri.at.webry.info/201006/article_2.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-06-06T13:52:00Z</published>
   <updated>2010-06-06T13:52:00Z</updated>
   <summary>今日は１０分ほど遅刻。EXゼミ「多摩のシティセールス」の学生５名と朝からフィールドワークを行っていたため。寺島学長が、資源エネルギー政策の意味、行動計画について話している後半から参加。原発に対する各国の戦略的対応が求められており、学長自身は「原子力の平和的利用を確立すべき」という意見をもっている旨を表明した。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】インターゼミ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">今日は１０分ほど遅刻。EXゼミ「多摩のシティセールス」の学生５名と朝からフィールドワークを行っていたため。寺島学長が、資源エネルギー政策の意味、行動計画について話している後半から参加。原発に対する各国の戦略的対応が求められており、学長自身は「原子力の平和的利用を確立すべき」という意見をもっている旨を表明した。</content>
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   <title>資生堂への動物実験反対運動からCSRを考える（２）</title>
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   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-06-04T13:54:00Z</published>
   <updated>2010-06-04T13:54:00Z</updated>
   <summary>資生堂は6月2日に開催された、第一回「化粧品の成分の動物実験廃止を目指す  円卓会議」を開催したことを同社のWebページ上で発表した。  &#160;  これまで、反対を唱える消費者グループからの公開質問状に対して、紋切り型の  回答しかしてこなかった同社にとっては、大きな一歩を踏み出したことになる。  &#160;  しかし、いみじくも資生堂自身も同ページにおいて、「参加された皆さまの  期待を受けとめ、国際情勢や時代の変化に合わせた取り組みを、さまざまな  ステークホルダーと協働して具...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="PMSからの視点オピニオン" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">資生堂は6月2日に開催された、第一回「化粧品の成分の動物実験廃止を目指す  円卓会議」を開催したことを同社のWebページ上で発表した。  &#160;  これまで、反対を唱える消費者グループからの公開質問状に対して、紋切り型の  回答しかしてこなかった同社にとっては、大きな一歩を踏み出したことになる。  &#160;  しかし、いみじくも資生堂自身も同ページにおいて、「参加された皆さまの  期待を受けとめ、国際情勢や時代の変化に合わせた取り組みを、さまざまな  ステークホルダーと協働して具...</content>
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   <title>愛知用水を視察してきました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://naka-tmuri.at.webry.info/201006/article_1.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-06-04T10:32:20Z</published>
   <updated>2010-06-04T10:32:20Z</updated>
   <summary>■愛知用水とは？愛知のトヨタ関連工場群、新日鉄など、日本の基幹産業に水を供給しているのが愛知用水だ。この用水は長野県王滝村の牧尾ダム等を水源にして、木曽川下流・岐阜県八百津町の兼山から取水して、その水は知多半島の南部にまで及ぶ。通水開始が１９６１年９月だから、来年で５０周年というわけだ。私も協力しているミツカン水の文化センターで、この愛知用水の特集を組むことになり、王滝村から南知多までを、水資源機構愛知用水事務所の協力をいただき、視察してきた。６／１（火）９時半に木曽福島集...</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュースコラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■愛知用水とは？愛知のトヨタ関連工場群、新日鉄など、日本の基幹産業に水を供給しているのが愛知用水だ。この用水は長野県王滝村の牧尾ダム等を水源にして、木曽川下流・岐阜県八百津町の兼山から取水して、その水は知多半島の南部にまで及ぶ。通水開始が１９６１年９月だから、来年で５０周年というわけだ。私も協力しているミツカン水の文化センターで、この愛知用水の特集を組むことになり、王滝村から南知多までを、水資源機構愛知用水事務所の協力をいただき、視察してきた。６／１（火）９時半に木曽福島集...</content>
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   <title>資生堂への動物実験反対運動からCSRを考える</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koi-tmuri.at.webry.info/201006/article_3.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-06-02T14:01:00Z</published>
   <updated>2010-06-02T14:01:00Z</updated>
   <summary>&#160;  NPO法人JAVA(動物実験の廃止を求める会)とそれに賛同する消費者グループが、  資生堂に対して、「化粧品における動物実験の廃止」を求めている。  （参考：JAVAの資生堂キャンペーン）  &#160;    &#160;     この問題は、「企業の社会的責任（以下、CSR）」を考える上で、とても参考になる  ケースである。「化粧品における動物実験」は、すでに代替実験によって客観的な  安全が担保される方法が開発されており、敢えて動物実験が必要な原料・成分を  使用しな...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="PMSからの視点オピニオン" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">&#160;  NPO法人JAVA(動物実験の廃止を求める会)とそれに賛同する消費者グループが、  資生堂に対して、「化粧品における動物実験の廃止」を求めている。  （参考：JAVAの資生堂キャンペーン）  &#160;    &#160;     この問題は、「企業の社会的責任（以下、CSR）」を考える上で、とても参考になる  ケースである。「化粧品における動物実験」は、すでに代替実験によって客観的な  安全が担保される方法が開発されており、敢えて動物実験が必要な原料・成分を  使用しな...</content>
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   <title>計画行政学会コモンズ研究部会で報告</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://naka-tmuri.at.webry.info/201005/article_8.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-05-30T09:59:20Z</published>
   <updated>2010-05-30T09:59:20Z</updated>
   <summary>先週５／１７（月）、計画行政学会のコモンズ研究部会で報告を行ってきた。この部会は昨年４月から始まり、毎月１回づつ開催。３年で何らかの成果を出すことになっており、幹事の一人をつとめている。昨年度はコミュニティビジネスの事例が多数報告されたのだが、そろそろ理論化に向けて動かなくてはならない。そんな思いがあり、報告した論題は「コモンズ論の課題について：共有資源の持続的管理の側面から」。用意したペーパーの見出し項目を抜き出すと、以下のようになる。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="研究会【実績】ニュース" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">先週５／１７（月）、計画行政学会のコモンズ研究部会で報告を行ってきた。この部会は昨年４月から始まり、毎月１回づつ開催。３年で何らかの成果を出すことになっており、幹事の一人をつとめている。昨年度はコミュニティビジネスの事例が多数報告されたのだが、そろそろ理論化に向けて動かなくてはならない。そんな思いがあり、報告した論題は「コモンズ論の課題について：共有資源の持続的管理の側面から」。用意したペーパーの見出し項目を抜き出すと、以下のようになる。</content>
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   <title>多摩ニュータウンの深さ　The インターゼミ in History（６）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://naka-tmuri.at.webry.info/201005/article_7.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-05-29T23:27:37Z</published>
   <updated>2010-05-29T23:27:37Z</updated>
   <summary>今日は、冒頭から教員による３０分スピーチ。今回は私の番。自分の研究関心を紹介する目的で、多摩ニュータウンの意味について紹介した。多摩ニュータウンと満州開発の意外なつながり、現在あたりまえと思っているライフスタイルの基盤となる住宅空間を提供した意味。そんな話をしたが、学生はわかってくれただろうか？私が学生の頃、記憶に残った先生は「わからない話をしているけれど、たぶん大事な深い話なのだろうな」と思わせてくれる教師だった。そんな教員になるにはまだまだ時間がかかりそうだ。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】インターゼミ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">今日は、冒頭から教員による３０分スピーチ。今回は私の番。自分の研究関心を紹介する目的で、多摩ニュータウンの意味について紹介した。多摩ニュータウンと満州開発の意外なつながり、現在あたりまえと思っているライフスタイルの基盤となる住宅空間を提供した意味。そんな話をしたが、学生はわかってくれただろうか？私が学生の頃、記憶に残った先生は「わからない話をしているけれど、たぶん大事な深い話なのだろうな」と思わせてくれる教師だった。そんな教員になるにはまだまだ時間がかかりそうだ。</content>
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   <title>地域系学生サミット立ち上げ？ The インターゼミ in History（５）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://naka-tmuri.at.webry.info/201005/article_6.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-05-23T09:47:17Z</published>
   <updated>2010-05-23T09:47:17Z</updated>
   <summary>昨日のインターゼミは、６／１２の提出・発表に向けた研究企画書の議論。サービス・エンターテイメント、環境、アジア、多摩学の４グループ毎に討議が進んでいる。そんな中、冒頭、おもしろい一コマを発見。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】インターゼミ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">昨日のインターゼミは、６／１２の提出・発表に向けた研究企画書の議論。サービス・エンターテイメント、環境、アジア、多摩学の４グループ毎に討議が進んでいる。そんな中、冒頭、おもしろい一コマを発見。</content>
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   <title>初の水資源共有管理政策：熊本県</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://naka-tmuri.at.webry.info/201005/article_5.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-05-22T09:33:08Z</published>
   <updated>2010-05-22T09:33:08Z</updated>
   <summary>■水は地域の共有資源だこの２ヶ月あまり、大学が忙しく、旅に出ていなかった。どこかへ行きたい！そう私の魂が叫んでいた矢先、ミツカンの方から「熊本に行きませんか？」との誘い。一も二もなく快諾し、日帰りだったが、火の国熊本へ行ってきた。火の国、と書いたが、実は熊本は水の国。阿蘇から熊本市にかけて地下水盆が広がり、熊本市水道局は地下水を水源としている。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■水は地域の共有資源だこの２ヶ月あまり、大学が忙しく、旅に出ていなかった。どこかへ行きたい！そう私の魂が叫んでいた矢先、ミツカンの方から「熊本に行きませんか？」との誘い。一も二もなく快諾し、日帰りだったが、火の国熊本へ行ってきた。火の国、と書いたが、実は熊本は水の国。阿蘇から熊本市にかけて地下水盆が広がり、熊本市水道局は地下水を水源としている。</content>
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   <title>普天間基地移設問題を考える</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koi-tmuri.at.webry.info/201005/article_5.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-05-20T14:24:00Z</published>
   <updated>2010-05-20T14:24:00Z</updated>
   <summary>普天間基地移設問題で、平野官房長官が、徳之島の受入賛成派から示された  7つの条件を全てのむとの報道がありました。  &#160;  その条件とは、以下の７項目です。  &#160;  （１）徳之島３町合計で約２５０億円の借金（公債）棒引き  （２）航路・航空運賃を沖縄並みに抑制  （３）燃料価格を沖縄・本土並みに引き下げ  （４）沖縄県が対象の黒糖製造工場への交付金を鹿児島県にも適用  （５）医療・福祉・経済特区の新設（健康保険税の免除）  （６）奄美群島振興開発特別措置法の所管省庁を国...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="PMSからの視点オピニオン" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">普天間基地移設問題で、平野官房長官が、徳之島の受入賛成派から示された  7つの条件を全てのむとの報道がありました。  &#160;  その条件とは、以下の７項目です。  &#160;  （１）徳之島３町合計で約２５０億円の借金（公債）棒引き  （２）航路・航空運賃を沖縄並みに抑制  （３）燃料価格を沖縄・本土並みに引き下げ  （４）沖縄県が対象の黒糖製造工場への交付金を鹿児島県にも適用  （５）医療・福祉・経済特区の新設（健康保険税の免除）  （６）奄美群島振興開発特別措置法の所管省庁を国...</content>
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   <title>使う前にあきらめている人を救え～光回線の利用拡大にサポートの視点を～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koi-tmuri.at.webry.info/201005/article_4.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-05-18T18:29:00Z</published>
   <updated>2010-05-18T18:29:00Z</updated>
   <summary>鳩山政権の情報通信政策が動き出した。  5月16日付日本経済新聞にも、 「光回線の利用拡大へ規制や料金を見直せ」  という見出しで、社説が載っていた。  &#160;  政府のIT戦略本部では、光回線を全世帯に広める「光の道」構想をまとめ、  日本の経済成長を促す重要な要素のひとつとして捉えている。  &#160;  光回線は、既に全世帯の9割が利用できるようにインフラ整備が進んでいるが  実際の契約は約3割にとどまっているという。  &#160;  日経新聞は、普及が進まない原因として、...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="オピニオン" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">鳩山政権の情報通信政策が動き出した。  5月16日付日本経済新聞にも、 「光回線の利用拡大へ規制や料金を見直せ」  という見出しで、社説が載っていた。  &#160;  政府のIT戦略本部では、光回線を全世帯に広める「光の道」構想をまとめ、  日本の経済成長を促す重要な要素のひとつとして捉えている。  &#160;  光回線は、既に全世帯の9割が利用できるようにインフラ整備が進んでいるが  実際の契約は約3割にとどまっているという。  &#160;  日経新聞は、普及が進まない原因として、...</content>
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   <title>The　インターゼミ　in History(4)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://naka-tmuri.at.webry.info/201005/article_4.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-05-15T23:59:07Z</published>
   <updated>2010-05-15T23:59:07Z</updated>
   <summary>■中澤先生による３０分講座今週から、ゼミ参加教員による３０分講座を開始。第１回目はSGSの中澤弥（わたる）先生。専門は近代日本文学ということで、いま研究されている二つのテーマについて話された。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】インターゼミ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■中澤先生による３０分講座今週から、ゼミ参加教員による３０分講座を開始。第１回目はSGSの中澤弥（わたる）先生。専門は近代日本文学ということで、いま研究されている二つのテーマについて話された。</content>
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   <title>社長との距離は火星ぐらい遠い</title>
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   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-05-15T13:23:00Z</published>
   <updated>2010-05-15T13:23:00Z</updated>
   <summary>私達と社長との距離は、地球と火星ぐらい遠い（4億キロ！）と社員から言われたら  社長はどう感じるでしょう？ そんな衝撃的な調査結果が発表されています。  &#160;  本ブログの主題である「コア・ポジショニング」とは、一言で言えば、企業において  「われわれはお客様にとって何者か？」を理解することです。  そして、「ポジショニング・マネジメント」とは、どうすれば経営トップから、  一般のスタッフに至るまで、関係者全員が戦略について、共通の理解を  持てるようになるか？ その方法論を探求し...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="PMSからの視点コラムポジショニング・マネジメント" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">私達と社長との距離は、地球と火星ぐらい遠い（4億キロ！）と社員から言われたら  社長はどう感じるでしょう？ そんな衝撃的な調査結果が発表されています。  &#160;  本ブログの主題である「コア・ポジショニング」とは、一言で言えば、企業において  「われわれはお客様にとって何者か？」を理解することです。  そして、「ポジショニング・マネジメント」とは、どうすれば経営トップから、  一般のスタッフに至るまで、関係者全員が戦略について、共通の理解を  持てるようになるか？ その方法論を探求し...</content>
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   <title>The インターゼミ in History （３）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://naka-tmuri.at.webry.info/201005/article_2.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-05-09T13:15:00Z</published>
   <updated>2010-05-09T13:15:00Z</updated>
   <summary>■知性とは、つながりをつけられること今日は、菅野先生が司会をされた。冒頭、寺島学長から４つのテーマについて、自分の期待を込めた問題意識について話された。以下は、その内容。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】インターゼミ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■知性とは、つながりをつけられること今日は、菅野先生が司会をされた。冒頭、寺島学長から４つのテーマについて、自分の期待を込めた問題意識について話された。以下は、その内容。</content>
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   <title>地域活性化人材育成をどう評価するか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://naka-tmuri.at.webry.info/201005/article_1.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-05-04T11:29:00Z</published>
   <updated>2010-05-04T11:29:00Z</updated>
   <summary>■地域活性学会１週遅れとなるが、先週５月２４日（月）、地域活性学会の人財育成研究部会で多摩大の取り組みの報告を行ってきた。この学会は昨年度できたばかり。役人や研究者だけではなく、全国の現場の企業経営者やまちづくりプランナーのような人々もメンバーに入っており、おもしろい。参加者は２０名ほどだったと思うが、昨年度、松本先生と行ってきたプロジェクト型地域学習について報告を行った。１１のPJを同時並行で走らせるという取り組みを、参加者はどう評価するか？発表時間は３０分だったのだが、質疑...</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="研究会【実績】ニュース大学教育【実績】" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■地域活性学会１週遅れとなるが、先週５月２４日（月）、地域活性学会の人財育成研究部会で多摩大の取り組みの報告を行ってきた。この学会は昨年度できたばかり。役人や研究者だけではなく、全国の現場の企業経営者やまちづくりプランナーのような人々もメンバーに入っており、おもしろい。参加者は２０名ほどだったと思うが、昨年度、松本先生と行ってきたプロジェクト型地域学習について報告を行った。１１のPJを同時並行で走らせるという取り組みを、参加者はどう評価するか？発表時間は３０分だったのだが、質疑...</content>
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   <title>グリーンBBQ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koi-tmuri.at.webry.info/201004/article_3.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-04-28T12:19:00Z</published>
   <updated>2010-04-28T12:19:00Z</updated>
   <summary>環境とCSRと「志」のビジネス雑誌「オルタナ」の森編集長からお声掛けいただき、  4月26日（月）の夜、表参道のカフェanoを会場にした「グリーンBBQ」に参加して  来ました。  ※オルタナには、田坂広志先生も「オルタナティブ文明論」というコラムを連載中です。  &#160;  バーベキュー・パーティーの目的は、グリーンでソーシャルな、30代中心の  若手経営者が集まって、新鮮で安全な食材でBBQを楽しみながら、  ソーシャル・ビジネスやCSRのことを考えようというものです。  &#16...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="ポジショニングな人・モノ・組織コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">環境とCSRと「志」のビジネス雑誌「オルタナ」の森編集長からお声掛けいただき、  4月26日（月）の夜、表参道のカフェanoを会場にした「グリーンBBQ」に参加して  来ました。  ※オルタナには、田坂広志先生も「オルタナティブ文明論」というコラムを連載中です。  &#160;  バーベキュー・パーティーの目的は、グリーンでソーシャルな、30代中心の  若手経営者が集まって、新鮮で安全な食材でBBQを楽しみながら、  ソーシャル・ビジネスやCSRのことを考えようというものです。  &#16...</content>
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   <title>The インターゼミ in History （２）</title>
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   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-04-25T11:08:00Z</published>
   <updated>2010-04-25T11:08:00Z</updated>
   <summary>■インターゼミという社会ネットワーク昨日は２回目。２７名の学生＋今年から参加する教員である中澤先生と私が自己紹介を行った。寺島学長が、「昨年も話したけれど、この時期にしてもらいたいこと」として、二つの作業を提案した。第一は「ヒューマンリレーションマップ」の作成。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】インターゼミ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■インターゼミという社会ネットワーク昨日は２回目。２７名の学生＋今年から参加する教員である中澤先生と私が自己紹介を行った。寺島学長が、「昨年も話したけれど、この時期にしてもらいたいこと」として、二つの作業を提案した。第一は「ヒューマンリレーションマップ」の作成。</content>
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   <title>エコ自転車広告事業のその後</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koi-tmuri.at.webry.info/201004/article_2.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-04-23T10:22:00Z</published>
   <updated>2010-04-23T10:22:00Z</updated>
   <summary>&#160;  昨年の6月16日のコラム「株式会社GDP ありそうでなかった自転車広告」、および  12月8日付けの「前例が無いことに挑戦するからこそベンチャーでは？」と  二度にわたってレポートした「エコ自転車広告」事業（株式会社GDP・鈴木一樹社長）  ですが、先週の日曜日、アースデイのイベントの一環として、やっと都内の道路を  走ることができました。  &#160;  世界的な自然派化粧品企業であるザ･ボディショップが行った「児童人身売買反対」の  キャンペーンで、表参道から代々木公...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="コラムオピニオン" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">&#160;  昨年の6月16日のコラム「株式会社GDP ありそうでなかった自転車広告」、および  12月8日付けの「前例が無いことに挑戦するからこそベンチャーでは？」と  二度にわたってレポートした「エコ自転車広告」事業（株式会社GDP・鈴木一樹社長）  ですが、先週の日曜日、アースデイのイベントの一環として、やっと都内の道路を  走ることができました。  &#160;  世界的な自然派化粧品企業であるザ･ボディショップが行った「児童人身売買反対」の  キャンペーンで、表参道から代々木公...</content>
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   <title>地域活性化マネジメント履修モデル　説明会開催しました！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://naka-tmuri.at.webry.info/201004/article_4.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-04-21T10:21:15Z</published>
   <updated>2010-04-21T10:21:15Z</updated>
   <summary>■地域活性化マネジメント履修モデル４月１９日（月）の昼休み。１０１教室で地域活性化マネジメント履修モデルの説明会を開催しました。主に１年生と２年生を対象にしたもので、「地域」に関わる科目を履修した学生に、セミナーとかフィールドワーク・合宿の機会、地域科目の科目を履修したことを示す確認証など、いくつかのサービスを「これから」検討していこうというもの。要は、地域に興味のある学生は集まって登録して！と呼びかけたわけだ。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■地域活性化マネジメント履修モデル４月１９日（月）の昼休み。１０１教室で地域活性化マネジメント履修モデルの説明会を開催しました。主に１年生と２年生を対象にしたもので、「地域」に関わる科目を履修した学生に、セミナーとかフィールドワーク・合宿の機会、地域科目の科目を履修したことを示す確認証など、いくつかのサービスを「これから」検討していこうというもの。要は、地域に興味のある学生は集まって登録して！と呼びかけたわけだ。</content>
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   <title>The インターゼミ　in History①</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://naka-tmuri.at.webry.info/201004/article_3.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-04-18T11:01:00Z</published>
   <updated>2010-04-18T11:01:00Z</updated>
   <summary>■インターゼミとの対話昨日４月１７日（土）１６時２０分からインターゼミ第一回に参加した。今年からの初参加なので多少緊張して九段キャンパスに行くと、久恒先生が待ち構えていた。「記録を御願いします。これもオーラルヒストリーだからね！」ということで、このブログでもインターゼミの動きを毎週報告する。でも、ただ記録するだけではつまらない。ゼミに参加・貢献する同時観察者として、ゼミをテクストとした歴史批評というものをこのブログで試してみたいと思う。なぜならインターゼミの主宰者で...</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】インターゼミ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■インターゼミとの対話昨日４月１７日（土）１６時２０分からインターゼミ第一回に参加した。今年からの初参加なので多少緊張して九段キャンパスに行くと、久恒先生が待ち構えていた。「記録を御願いします。これもオーラルヒストリーだからね！」ということで、このブログでもインターゼミの動きを毎週報告する。でも、ただ記録するだけではつまらない。ゼミに参加・貢献する同時観察者として、ゼミをテクストとした歴史批評というものをこのブログで試してみたいと思う。なぜならインターゼミの主宰者で...</content>
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   <title>EXプロジェクトゼミ学生募集２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kata-tmuri.at.webry.info/201004/article_2.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-04-07T04:09:56Z</published>
   <updated>2010-04-07T04:09:56Z</updated>
   <summary>本日よりEXゼミの募集が開始されました。当ゼミは、プロジェクトゼミで、地域における現実の課題の解決に取り組み、地域の姿を可視化すると同時に仮説に対して自ら実践的に取り組みます。【水曜２限開講】</summary>
   <author>
      <name>片桐徹也</name>
   </author>
   <category term="多摩ニュータウン公民連携（P/PP)コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">本日よりEXゼミの募集が開始されました。当ゼミは、プロジェクトゼミで、地域における現実の課題の解決に取り組み、地域の姿を可視化すると同時に仮説に対して自ら実践的に取り組みます。【水曜２限開講】</content>
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   <title>ハーバード白熱教室</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koi-tmuri.at.webry.info/201004/article_1.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-04-05T19:29:00Z</published>
   <updated>2010-04-05T19:29:00Z</updated>
   <summary>昨日の日曜日、18時からNHK教育テレビで放送された「ハーバード白熱教室」  を夢中で観ました。  &#160;       http://www.nhk.or.jp/harvard/index.html  （ＨＰには、「ディスカッションガイド」として、講義の論点が記されており、  授業の理解に役立ちます）  &#160;  ハーバード大学で最も人気のある教授の一人で著名な政治哲学者の  サンデル教授の授業をそのまま放映するもので、講義のタイトルは、  「JUSTICE（正義）」です。  ...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="ポジショニングな人・モノ・組織コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">昨日の日曜日、18時からNHK教育テレビで放送された「ハーバード白熱教室」  を夢中で観ました。  &#160;       http://www.nhk.or.jp/harvard/index.html  （ＨＰには、「ディスカッションガイド」として、講義の論点が記されており、  授業の理解に役立ちます）  &#160;  ハーバード大学で最も人気のある教授の一人で著名な政治哲学者の  サンデル教授の授業をそのまま放映するもので、講義のタイトルは、  「JUSTICE（正義）」です。  ...</content>
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   <title>２０１０年度多摩大学コミュニティカレッジのお知らせ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsu-tmuri.at.webry.info/201003/article_1.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-03-16T03:01:00Z</published>
   <updated>2010-03-16T03:01:00Z</updated>
   <summary>多摩大学コミュニティカレッジでは、多摩大学経営情報学部の通常講義を地域の皆様に開放しております。多摩大学の学生と一緒に授業を受けてみませんか？募集人員はいずれも若干名です。</summary>
   <author>
      <name>松本祐一</name>
   </author>
   <category term="コミュニティカレッジ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">多摩大学コミュニティカレッジでは、多摩大学経営情報学部の通常講義を地域の皆様に開放しております。多摩大学の学生と一緒に授業を受けてみませんか？募集人員はいずれも若干名です。</content>
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   <title>国際公共経済学会/若手研究者主体の研究会のご案内【情報提供】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kata-tmuri.at.webry.info/201003/article_2.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-03-07T21:18:00Z</published>
   <updated>2010-03-07T21:18:00Z</updated>
   <summary>本学会会員の大学院生（修士・博士課程）、将来有望な若手の研究者（学会発表等の経験が少ないもの）主体の研究会が開催されます。非会員の参加も可能ですので、参加希望の方は、私（片桐）までご連絡ください。このブログにも出ているツイッターからダイレクトメール（DM）にて発信していただいても結構です。</summary>
   <author>
      <name>片桐徹也</name>
   </author>
   <category term="公共経済コラムブログ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">本学会会員の大学院生（修士・博士課程）、将来有望な若手の研究者（学会発表等の経験が少ないもの）主体の研究会が開催されます。非会員の参加も可能ですので、参加希望の方は、私（片桐）までご連絡ください。このブログにも出ているツイッターからダイレクトメール（DM）にて発信していただいても結構です。</content>
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   <title>（情報追記）大学公民連携(PPP)大学院GP成果発表会のお知らせ【情報提供】</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kata-tmuri.at.webry.info/201003/article_1.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-03-07T20:38:00Z</published>
   <updated>2010-03-07T20:38:00Z</updated>
   <summary>東洋大学PPP研究センターにて私もリサーチパートナーとして引き続き「公民連携（PPP)」の研究をおこなっていますが、このほど、東洋大学大学院経済学研究科公民連携専攻では、３ヵ年にわたる大学GPの活動が完了することから、、その成果を発表すると共に、新年度以降の活動予定の紹介を行います。</summary>
   <author>
      <name>片桐徹也</name>
   </author>
   <category term="公民連携（P/PP)コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">東洋大学PPP研究センターにて私もリサーチパートナーとして引き続き「公民連携（PPP)」の研究をおこなっていますが、このほど、東洋大学大学院経済学研究科公民連携専攻では、３ヵ年にわたる大学GPの活動が完了することから、、その成果を発表すると共に、新年度以降の活動予定の紹介を行います。</content>
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   <title>FM多摩が閉局、会社解散</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koi-tmuri.at.webry.info/201002/article_2.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-02-25T16:11:00Z</published>
   <updated>2010-02-25T16:11:00Z</updated>
   <summary>今日、偶然、地元のローカルFM局であるFM多摩(77.6MHz)が、  経営困難の理由により、3月末で放送を終了、会社を解散する  とのニュースを見つけました。    &#160;  聖跡桜ヶ丘の駅前にスタジオがあり、私のカーステレオの  一番左のボタンはFM多摩にプリセットしてありましたが、  閉局のニュースはとても残念です・・・  &#160;  確かに今の時代、ラジオを聞く人の数も減少しているだろうし、  限られた電波到達地域から広告スポンサーを見つけるのは  大変だろうことは容易に...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">今日、偶然、地元のローカルFM局であるFM多摩(77.6MHz)が、  経営困難の理由により、3月末で放送を終了、会社を解散する  とのニュースを見つけました。    &#160;  聖跡桜ヶ丘の駅前にスタジオがあり、私のカーステレオの  一番左のボタンはFM多摩にプリセットしてありましたが、  閉局のニュースはとても残念です・・・  &#160;  確かに今の時代、ラジオを聞く人の数も減少しているだろうし、  限られた電波到達地域から広告スポンサーを見つけるのは  大変だろうことは容易に...</content>
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   <title>研修講師・人材マネジメントのためのNLP18日間コース・募集開始いたしました <PR></title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://selfconcept.at.webry.info/201002/article_4.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-02-15T13:52:00Z</published>
   <updated>2010-02-15T13:52:00Z</updated>
   <summary>研修講師・人材マネジメント従事者むけのセミナーを開催することになりました。ご興味のある方は　⇒ こちらをどうぞ（詳細紹介ページ/株式会社イデアスWEB）</summary>
   <author>
      <name>最上雄太</name>
   </author>
   <category term="PRコラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">研修講師・人材マネジメント従事者むけのセミナーを開催することになりました。ご興味のある方は　⇒ こちらをどうぞ（詳細紹介ページ/株式会社イデアスWEB）</content>
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   <title>プロジェクト型地域学習の成果、そして始動</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://naka-tmuri.at.webry.info/201002/article_1.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-02-13T16:30:37Z</published>
   <updated>2010-02-13T16:30:37Z</updated>
   <summary>■多摩大の地域への志昨日2月12日、「プロジェクト型地域学習」の発表会を多摩大で開催した。今年度１年間にわたり地域との活動を行ってきた下記１１プロジェクトが成果を発表した。</summary>
   <author>
      <name>中庭光彦</name>
   </author>
   <category term="ニュース大学教育【実績】" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">■多摩大の地域への志昨日2月12日、「プロジェクト型地域学習」の発表会を多摩大で開催した。今年度１年間にわたり地域との活動を行ってきた下記１１プロジェクトが成果を発表した。</content>
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   <title>スピーカーズ・トウキョウ2010</title>
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   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-02-04T20:02:00Z</published>
   <updated>2010-02-04T20:02:00Z</updated>
   <summary>2月3日の夜は、有楽町にある（株）日本計画研究所（武内一忠社長／  大学院OB)で開催された、多摩大学総合リスクマネジメント研究所主催  (多摩大学大学院教授・河村幹夫所長）の勉強会に行ってきました。  &#160;        &#160;  ============================================================      &#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="ポジショニングな人・モノ・組織コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">2月3日の夜は、有楽町にある（株）日本計画研究所（武内一忠社長／  大学院OB)で開催された、多摩大学総合リスクマネジメント研究所主催  (多摩大学大学院教授・河村幹夫所長）の勉強会に行ってきました。  &#160;        &#160;  ============================================================      &#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&...</content>
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   <title>JAL再建は国民全員が行うものに-これで再生はうまくいくのか。国民も賢くなる必要が。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kata-tmuri.at.webry.info/201001/article_3.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-01-17T07:13:31Z</published>
   <updated>2010-01-17T07:13:31Z</updated>
   <summary>１月19日に会社更生法適用、官民連携体出資による支援をもって支援することが決定した。</summary>
   <author>
      <name>片桐徹也</name>
   </author>
   <category term="コラムオピニオンブログ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">１月19日に会社更生法適用、官民連携体出資による支援をもって支援することが決定した。</content>
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   <title>「コンクリートから人へ」≒「国庫補助事業から地方要求型へ」-建設業淘汰と地方域経済の今後の行方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kata-tmuri.at.webry.info/201001/article_2.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-01-16T17:16:50Z</published>
   <updated>2010-01-16T17:16:50Z</updated>
   <summary>平成21（2009）年末である、12月25日、政府は臨時閣議で、2010年度当初予算の政府案を決定した。</summary>
   <author>
      <name>片桐徹也</name>
   </author>
   <category term="公民連携（P/PP)コラムオピニオン" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">平成21（2009）年末である、12月25日、政府は臨時閣議で、2010年度当初予算の政府案を決定した。</content>
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   <title>新年あけましておめでとうございます</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kata-tmuri.at.webry.info/201001/article_1.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-01-10T17:09:03Z</published>
   <updated>2010-01-10T17:09:03Z</updated>
   <summary>遅ればせながら、新年のご挨拶をさせていただきます。昨年中は大変お世話になりました。どうぞ本年もよろしくお願い申し上げます。</summary>
   <author>
      <name>片桐徹也</name>
   </author>
   <category term="公民連携（P/PP)コラムブログ" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">遅ればせながら、新年のご挨拶をさせていただきます。昨年中は大変お世話になりました。どうぞ本年もよろしくお願い申し上げます。</content>
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   <title>２０１０年　『地域の活力』　～　食から広がる若い芽を育てて　～</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shirako-tmuri.at.webry.info/201001/article_1.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2010-01-09T11:07:00Z</published>
   <updated>2010-01-09T11:07:00Z</updated>
   <summary>　新天地、つくば国際大学に移り、念願の研究室という場をいただけて感謝する日々です。今年度は、教育・研究活動にますます励みたいと思います。</summary>
   <author>
      <name>白子みゆき</name>
   </author>
   <category term="コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">　新天地、つくば国際大学に移り、念願の研究室という場をいただけて感謝する日々です。今年度は、教育・研究活動にますます励みたいと思います。</content>
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   <title>世界一の庭師、石原和幸さんとの再会</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koi-tmuri.at.webry.info/200912/article_8.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2009-12-24T01:52:00Z</published>
   <updated>2009-12-24T01:52:00Z</updated>
   <summary>23日の昼下がり、青山にある「風花」 http://www.kaza-hana.jp/ を訪ねました。  風花は、世界一の庭師、石原さんが経営されているカフェ・バーを併設した  お花屋さんです。  &#160;     &#160;  今年の秋、アントレという雑誌の特集で同じコーナーに掲載していただいた事が  ご縁で、私の方から弊社の社員研修をお願いしたことは、9月10日のブログに  http://koi-tmuri.at.webry.info/200909/article_2.html ...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="ポジショニングな人・モノ・組織コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">23日の昼下がり、青山にある「風花」 http://www.kaza-hana.jp/ を訪ねました。  風花は、世界一の庭師、石原さんが経営されているカフェ・バーを併設した  お花屋さんです。  &#160;     &#160;  今年の秋、アントレという雑誌の特集で同じコーナーに掲載していただいた事が  ご縁で、私の方から弊社の社員研修をお願いしたことは、9月10日のブログに  http://koi-tmuri.at.webry.info/200909/article_2.html ...</content>
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   <title>グリーン・プレスクラブ発足</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koi-tmuri.at.webry.info/200912/article_7.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2009-12-21T01:12:00Z</published>
   <updated>2009-12-21T01:12:00Z</updated>
   <summary>この度、グリーンな活動を社会に伝える記者クラブ、  グリーーン・プレスクラブ（GPC)が発足しました。  &#160;     &#160;  これは、グリーンなジャーナリストらが中心となって活動している  「グリーンメディア・アライアンス」の一部門として、設立されたものです。  &#160;  GPCのミッションは、環境や社会貢献など「グリーン」な分野において、  既存の記者クラブだけではなく、大手メディアから、フリーランス、  市民記者、ブロガーに対する情報の経路を確保し、環境や  社...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="ポジショニングな人・モノ・組織コラムオピニオン" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">この度、グリーンな活動を社会に伝える記者クラブ、  グリーーン・プレスクラブ（GPC)が発足しました。  &#160;     &#160;  これは、グリーンなジャーナリストらが中心となって活動している  「グリーンメディア・アライアンス」の一部門として、設立されたものです。  &#160;  GPCのミッションは、環境や社会貢献など「グリーン」な分野において、  既存の記者クラブだけではなく、大手メディアから、フリーランス、  市民記者、ブロガーに対する情報の経路を確保し、環境や  社...</content>
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   <title>一芸に秀でるということ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koi-tmuri.at.webry.info/200912/article_4.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2009-12-11T01:29:00Z</published>
   <updated>2009-12-11T01:29:00Z</updated>
   <summary>「お先に失礼しま～す」     そう言って帰ろうとするスタッフの手元をみて驚きました!     「ちょっ、ちょっと待て～」と引き止める私。       偶然にも、そのスタッフが、「新日本軍手」の軍手をしていたのです。  &#160;     &#160;     ライフワークとして「コア・ポジショニング」という独自の考え方を  探求しておりますが、その中で、今度、ちゃんと調べてみたいと  以前から、注目していた商品です。  &#160;  「コア・ポジショニング」とは、一言で言うと...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="ポジショニングな人・モノ・組織コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">「お先に失礼しま～す」     そう言って帰ろうとするスタッフの手元をみて驚きました!     「ちょっ、ちょっと待て～」と引き止める私。       偶然にも、そのスタッフが、「新日本軍手」の軍手をしていたのです。  &#160;     &#160;     ライフワークとして「コア・ポジショニング」という独自の考え方を  探求しておりますが、その中で、今度、ちゃんと調べてみたいと  以前から、注目していた商品です。  &#160;  「コア・ポジショニング」とは、一言で言うと...</content>
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   <title>ラブ ケーキ プロジェクト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://koi-tmuri.at.webry.info/200912/article_2.html" />
   <id>tag:www.tmuri.jp,2007://1.138</id>
   <published>2009-12-09T18:21:00Z</published>
   <updated>2009-12-09T18:21:00Z</updated>
   <summary>研究ノートと名付けているからには、単なる話題の受け売りはしないようにしようと  思っていますが、ちょっと素敵な話題を見つけたのでお知らせ致します。     　　その名も、「LOVE CAKE PROJECT」  &#160;          国際NGOのワールド・ビジョンが、有名なパティシエとコラボして、ケーキを使った  国際貢献活動を開始したそうです。  &#160;  　その特徴は、ホールケーキなのに、最初から1ピースが欠けているという点。   　そして、その1ピース分が食糧援助など...</summary>
   <author>
      <name>小池勝也</name>
   </author>
   <category term="コラム" />
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tmuri.jp/">研究ノートと名付けているからには、単なる話題の受け売りはしないようにしようと  思っていますが、ちょっと素敵な話題を見つけたのでお知らせ致します。     　　その名も、「LOVE CAKE PROJECT」  &#160;          国際NGOのワールド・ビジョンが、有名なパティシエとコラボして、ケーキを使った  国際貢献活動を開始したそうです。  &#160;  　その特徴は、ホールケーキなのに、最初から1ピースが欠けているという点。   　そして、その1ピース分が食糧援助など...</content>
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